Scroll
Chapter 01 — Tasting Notes
509本のボトル、ことば
香り、味わい、余韻によるわかりやすい香味分析
10段階の直感的な味わいの評価基準
さまざまな魅力を伝えるRECOMMEND
01詳細なテイスティングノート
02ボトルの来歴
03見出しと総評でボトルの輪郭を辿る
Chapter 02 — Daily Whisky News
9.25 FRI — 本日11件
01
グレンモーレンジィ、ブランド史上最長熟成「50年」を世界149本限定で発表
02
Tennessee Collective、11蒸溜所の共同ウイスキーにNFCタグ ボトルを顧客データ接点へ
03
Copper & Kings、客が樽から自分で瓶詰めする「Bottle Your Own」を本日再開
原則毎日更新・休刊日あり — 世界のウイスキーニュースを毎朝この密度で。
2026年9月26日 土曜日FRONT PAGE

特集 FEATURED
SECRET SPEYSIDE 1997-2024, 27Y. 51.4% T&T TOYAMA “Rivets in Focus”
華やかな果実香がボディを支える、古典的で王道感のある長熟スペイサイドモルト。 ★ 4.0 OVERALL RATING テイスティングノート 01 / NOSE 香り 香り立ちは優しく始まるが、華やかで複雑。オレンジ、リンゴ、蜂蜜、バニラウエハース、レモンタル…
特集を読む →LATEST
新着
JOURNAL・PODCASTは新着に統合し、種別ラベルで見分けます
REVIEWYUZA 2019-2026, 6Y. 60% OB for WCK2026向け
RECOMMEND★3.0
REVIEWASAKA 2018-2026, 8Y. 59% OB for WCK2026向け
RECOMMEND★3.0
REVIEWSAKURAO 2021-2026, 5Y. 57% OB for WCK2026向け
★3.0PODCAST#83 ウイスキーのトロピカルフレーバーに関する論文を深掘りすぎた
REVIEWCroftengea(LochLomond) 2007-2025, 18Y. 49.2% WJ
★3.5新着をすべて見る →RECOMMEND
RECOMMEND
味わいの評価とは別の視点で、注目すべき183本。
ウイスキーの楽しみ方が広がります。
DISTILLERY INDEX
蒸溜所からたどる
気になった一本は、蒸溜所の頁から。過去のテイスティングノートと続報を、銘柄ごとにまとめて読めます。
筆者について
ブログをご覧いただきありがとうございます。このブログでは主に、私が実際に飲んだウイスキーについてまとめています。
各記事では、飲んだボトルの情報のほかにテイスティングノートやボトルの評価についても記載しています。
記事を読んでくれた方がウイスキーに興味を持ち、ウイスキーにまつわる様々な文化や楽しみ方を知るきっかけになればうれしいです。
INFORMATION
2026.08.22サイトのリニューアルを行いました。
すべてのお知らせ →