Scroll
Chapter 01 — Tasting Notes
509本のボトル、ことば
香り、味わい、余韻によるわかりやすい香味分析
10段階の直感的な味わいの評価基準
さまざまな魅力を伝えるRECOMMEND
Chapter 02 — Daily Whisky News
9.27 SUN — 本日12件
Highside Distilling、初の「Double New Oaked Single Malt」を発売 新樽4.5年後に別の新樽で8カ月
ニッカ「竹鶴ピュアモルト エッセンシャルズ2026」、米国で展開 2000年蒸留の余市・宮城峡原酒も使用
Teeling、Santa Teresa 1796ラム樽仕上げのSmall Batchを発売 ベネズエラ地震支援とも連携
原則毎日更新・休刊日あり — 世界のウイスキーニュースを毎朝この密度で。

SECRET SPEYSIDE 1997-2024, 27Y. 51.4% T&T TOYAMA “Rivets in Focus”
華やかな果実香がボディを支える、古典的で王道感のある長熟スペイサイドモルト。 ★ 4.0 OVERALL RATING テイスティングノート 01 / NOSE 香り 香り立ちは優しく始まるが、華やかで複雑。オレンジ、リンゴ、蜂蜜、バニラウエハース、レモンタル…
特集を読む →新着
JOURNAL・PODCASTは新着に統合し、種別ラベルで見分けます
REVIEWYUZA 2019-2026, 6Y. 60% OB for WCK2026向け
RECOMMEND★3.0
REVIEWASAKA 2018-2026, 8Y. 59% OB for WCK2026向け
RECOMMEND★3.0
REVIEWSAKURAO 2021-2026, 5Y. 57% OB for WCK2026向け
★3.0PODCAST#83 ウイスキーのトロピカルフレーバーに関する論文を深掘りすぎた
REVIEWCroftengea(LochLomond) 2007-2025, 18Y. 49.2% WJ
★3.5新着をすべて見る →RECOMMEND
味わいの評価とは別の視点で、注目すべき183本。
ウイスキーの楽しみ方が広がります。
蒸溜所からたどる
気になった一本は、蒸溜所の頁から。過去のテイスティングノートと続報を、銘柄ごとにまとめて読めます。
ブログをご覧いただきありがとうございます。このブログでは主に、私が実際に飲んだウイスキーについてまとめています。
各記事では、飲んだボトルの情報のほかにテイスティングノートやボトルの評価についても記載しています。
記事を読んでくれた方がウイスキーに興味を持ち、ウイスキーにまつわる様々な文化や楽しみ方を知るきっかけになればうれしいです。
2026.08.22サイトのリニューアルを行いました。
すべてのお知らせ →